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殿、利息でござる!

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2016年05月14日 (土) ~ 2016年06月14日 (火)

掲載日: 2016.04.26

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(C)2016「殿、利息でござる!」製作委員会

『殿、利息でござる!』
【2016年5月14日(土)ロードショー 】

 

滋賀県内上映会館
■ユナイテッド・シネマ大津
■彦根ビバシティシネマ
■イオンシネマ近江八幡
■イオンシネマ草津

 

【作品紹介】
千両=3億円 集めてビンボー脱出!!!
“知恵”と“勇気”と“我慢”の銭戦(ゼニバトル)が今、はじまる――。

庶民VSお上!
破産寸前、絶体絶命の大ピンチ。必要なのは3億円!?
ビンボー庶民が、殿を相手に一世一代の大勝負!
一発逆転!身の程知らずな男たちが、お上相手に立ち向かう!

【ストーリー】
今から250年前の江戸時代。金欠の仙台藩は百姓や町人への容赦なく重税を課し、破産と夜逃げが相次いでいた。さびれ果てた小さな宿場町・吉岡宿で、町の将来を心配する十三郎(阿部サダヲ)は、知恵者の篤平治(瑛太)から宿場復興の秘策を打ち明けられる。それは藩に大金を貸し付け利息を巻き上げるという、百姓が搾取される側から搾取する側に回る逆転の発想であった。計画が明るみに出れば打ち首確実。千両=3億円の大金を水面下で集める前代未聞の頭脳戦が始まった。「この行いを決して末代まで決して人様に自慢してはならない」という“つつしみの掟”を自らに課しながら、十三郎とその弟の甚内(妻夫木聡)、そして宿場町の仲間たちは、己を捨てて、ただ町のため、人のため、私財を投げ打ち悲願に挑む!

 

■出演
阿部サダヲ、瑛太、妻夫木聡、竹内結子、寺脇康文、きたろう、千葉雄大、橋本一郎、中本賢、西村雅彦、山本舞香、岩田華怜、重岡大毅(ジャニーズWEST)、羽生結弦(友情出演)、松田龍平、草笛光子、山崎努

■監督
中村義洋

■原作
磯田道史『無私の日本人』所収「穀田屋十三郎」(文春文庫刊)

■脚本
中村義洋 鈴木謙一

■音楽
安川午朗

■制作・配給
松竹株式会社

■製作
2016「殿、利息でござる!」製作委員会

 
コピーライト:(C)2016「殿、利息でござる!」製作委員会

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