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[27] 国立科学博物館へ世界初の市販クォーツ腕時計を永久寄託
2007/04/17
2007年4月17日にリニューアル・オープンする国立科学博物館・日本館への展示協力として、世界初の市販クォーツ腕時計「セイコー・クォーツ・アストロン」を永久寄託しました。

「セイコー・クォーツ・アストロン」は、1969年のクリスマスに発表・発売が開始された世界初の市販クォーツ腕時計で、ずば抜けた精度の高さもさることながら、発売価格が45万円と大衆車カローラより高い時計として話題になりました。

秒針のステップ運針や音叉型水晶振動子、オープン型モーターなど現在のクォーツ腕時計に使われている多くの独創的な技術を開発し、「腕時計の歴史を変えた時計」と評価も高く、著しい業績で社会に大きく貢献した時計として2004年に米国電気電子技術者学会からマイルストーン賞を受けた、日本が世界に誇れる時計です。



[26] 雑誌「タイムシーン」8号コレクション5点掲載
2007/01/01
雑誌「タイムシーン」8号コレクション5点掲載


[25] 新聞等切抜2
2007/01/04
新聞等切抜2


[24] 新聞等切抜1
2007/01/04
新聞等切抜1


[23] 毎日テレビ「ちちんぷいぷい」出演
2006/03/27
毎日テレビ「ちちんぷいぷい」
千鳥の「わが町遺産だよ」出演



[22] HOT!TV出演
2006/03/19
ほっとなHOT!コーナー「私の一番」
HOT!TV出演



[21] 雑誌「クロノス日本版」2号コレクション4点掲載
2006/01/01
雑誌「クロノス日本版」2号
潟Vムサム・メディア
「史上最も美しい古典機を追って」
「ロービートからハイビートへ」
コレクション4点掲載



[20] 「和時計における不定時法自動表示機構」の論文共同執筆
2005/12/22
国立科学博物館研究報告 E類(理工学)第28号(H17.12.22発行)
「和時計における不定時法自動表示機構」(全17ページ)

昼夜や季節によって時間の長さが変化する和時計の時間調節を、「からくり儀右衛門」として有名な田中久重が作った「万年時計」のように、自動で行う究極の機構について調査した論文。和時計研究の第一人者や東大教授らと共同で執筆する機会に恵まれました。

参考に当方の自動割駒八角形卓上和時計2台と円グラフ懐中和時計について、日本古時計クラブ会報「古時計」第125号(H18.9発行)に、より詳細な写真と解説が8ページ掲載されています。(論文全文は、NII論文情報ナビゲータ[http://ci.nii.ac.jp/naid/110006141349]において、pdf形式で御覧いただけます)



[19] 「時を巡る 世界の頂点へ」 新聞連載記事E
2005/11/18
毎日新聞(滋賀版) 平成17年11月18日(金)
「時を巡る 世界の頂点へ」 最終回(6回連載)
(記事をクリックすれば、拡大画面が開きます)



[18] 「時を巡る 世界の頂点へ」 新聞連載記事D
2005/11/17
毎日新聞(滋賀版) 平成17年11月17日(木)
「時を巡る 世界の頂点へ」 5回目(6回連載)
(記事をクリックすれば、拡大画面が開きます)





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